ピンサロ:赤羽GALUXY NEO(3回目)

ピンサロ

またやってきた性欲

時は6月4日。

前日からの性欲に勝てず、自粛が明けたこともあり、朝10時から赤羽へやってきた。

今回もお世話になるのは、赤羽のギャラクシーネオ。

10時から営業開始らしく、朝から抜いてもらいに訪れたのだ。

仕事の外回りの途中ではあるが、赤羽の1番通商店街へ。

しばらく歩くと、右手に見えてくるビルの6階にあるお店。

事前調査で今日は10時から出勤の女の子は5名。

以前お相手したことがある、お気に入りの真山さんも出勤だ。

そこで、僕は考えた。

フリーで入店したら真山さんに当たるのか運試しだ!

どうでもいいようなことを考えながら、10時2分にエレベーターを上がり6階へ。

入り口左手の受け付けで、初老のスタッフにフリーでと伝え、4,000円を支払った。

紙コップのイソジンが用意されていて、うがいをしてバケツに出すように指示された。

相変わらずスタッフの態度は気になったが、爪のチェックとアルコール消毒を終え、プレイルームへ。

弥生ねおさん登場!

4番のブースに案内され着席。

4番と言うことは、前に3人すでに入店しているのだろう。

実は座った直後に気づいたが、後ろからどこかで聞いたことがある可愛らしい声が聞こえてきた。

あ、真山さんだ。

なんと、真山さんはすでに別の男のものに。

残念な気持ちと、裏腹にどんな女の子がくるのかと言う期待が入り混じりながら、女の子がくるのを待った。

数分待った後、弥生ねおさんという子がついてくれた。

今日はミニーちゃんのコスプレ衣装とのこと。

あいさつをした後、どこか緊張しながら会話をした。

ねおさんは今日生理とのこと。

僕は仕事の途中なんだ、などと会話をしたが、なんとなく話が続かない。

プロフィール欄に恥ずかしがり屋と書いてあったが、その通りらしい。

会話が続かなくなったところでプレイスタート。

まずはねおさんが僕の足の上にまたがりハグ。

暑い暑いといっていたねおさんは、ミニーちゃんのフロントチャックの上着を脱いだ。

脱いだら現れたのは、控えめなおっぱい。

裸になったねおさんの体は汗ばんでいた。

少しの間ハグが続いたが、僕も服を脱ぐことに。

おしぼりで両乳首を拭いてもらい、舐め舐めスタート。

片方1分くらいずつ舐めてもらった後、ズボンを脱ぐ。

ズボンとパンツを脱がせてもらい、靴下と革靴だけと言うおマヌケな格好に。。

息子をおしぼりで拭いてもらった後、フェラタイムだ。

テクニックは単調な感じではあったが、なかなかに気持ちがよい。

少しの間ガマンしていたが、すぐに射精欲が高まった。

なんとか時間を稼ぐため、もう一度乳首をなめてくれないかとお願いをした。

快く舐めてはくれたが、すぐに終わってしまい、再度フェラチオタイムに。

気持ち良さが限界を迎え、ついに射精となった。

ねおさんのお口のなかには溜まりに溜まった精液が注がれた。

なんということでしょう。

僕の息子を拭いた後、なんとも恥ずかしくなりそそくさと服をきた。

その後はちょっとだけプライベートな話をして時間を過ごした。

年齢や仕事のことなど。

何気に毎回この時間が好きかもしれない。

女の子のプライベートを覗き見るのが好きなのだ。

ねおさんは一度席を立ち、僕は一人になった。

終始気になっていたが、後ろで真山さんは気持ちよさそうな喘ぎ声を聞かせてくれた。

ウラヤマけしからんです。

再度やってきたねおさんから、後で読んでねとの言葉とメッセージカードをもらい、パインアメを口移ししてくれた。

急いで外へ出ると、まだ10時36分。

正味のプレイ時間何分やねん。と自分を責めながら、仕事へ戻るのである。

ちなみに、あとで読んでと言われたメッセージカードには、やさしくてかっこよかったよ、の文字が。

とってもいい気分になれた帰り道。

総評

真山さんが引き当てられなかった僕の運の悪さはともかく、お相手してくれた弥生ねおさんはとても性格がよく、ちょっぴり控えめで恥ずかしがり屋さんなところも好印象。

メッセージカードの内容にも優しさがあふれていた。

おっぱいは少し小さめだったが、舐めは地味に気持ちがよく、もっとして欲しかったほど。

おそらく常連になったらいいことがありそうと思わせるほどの優しさでした。

この優しさを味わいたい方は、一度弥生ねおさんを指名してみてはいかがでしょうか。

以上

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