熊本出張報告

デリヘル

だいぶ前の話だが、熊本に出張に行った時のことを思い出しながら記す。

時は真夏。

この当時は本当に飢えていた。

彼女もいない時期で、仕事に没頭していた僕は、一人で熊本出張に行く機会に、人生2度目のデリヘル を呼んでみようと思い立った。

熊本もデリヘルは盛んらしい。

この当時からお世話になっている、ヘブンネットさんでリサーチ済みのお目当の子を当日昼に予約をしようと電話をした。

だが、なんとちょうどその日は女の子の日らしく、出勤していなかった。

ガビーン(古い)

もう終わりだ。

僕の計画は総崩れとなった。

ショックで目の前が一瞬真っ暗になったが、気を取り直して別の女の子を探し始めた。

結局夜まで決まらなかったが。

今思うとこのお目当の子は、実際は存在していない子なのかもしれない。

とびきり可愛い見た目の女の子だったからだ。

この子は今日無理ですけど、別のこの子はどうですか?と別の子をあてがう手法だろう。

呼んだのはぽっちゃり巨乳ちゃん

部屋についてからもしばらく、今日お相手してもらう女の子を探していた。

一度決めた女の子を諦めきれないモヤモヤを晴らせるほどのお相手は見つかるのか、、

なかなか決まらない。

しばらくして、ようやく選んだのはぽっちゃり巨乳の子。

優先順位で言うと、顔よりもおっぱいを選ぶ。

おっぱいの後に顔で選ぶのだ。

本当にどうしようも無いなあと思いつつ、やはりおっぱいが好きなのだ。

お店に電話し女の子を指名。

確か90分で2万円程度だったと思う。

いや、60分1万5000円だったか。。

今となっては定かで無い。

電話を切ってしばらく待った後、ようやく女の子はやってきた。

部屋にはインターホンがついており、チャイムが鳴った。

ドアを開けると大きな女の子が。

巨乳の子を指名した場合、かなりの確率で大きな子が来る。

けしてデブというわけでは無いのだが。

ホテルがどこだったかまでは記憶がないが、女の子が入ってくるときに、止められるのではとドキドキしたそうだ。

無事入って来れて一安心。

まずはお店に電話と、お金の支払い。

一緒にお風呂に入って体を洗ってもらいうがいをすませた。

先に出た僕はまだ慣れていないので、持参のTシャツを着て待っていると、女の子が出てきたときに、何で着るの!と怒られてしまった。

別に綺麗な服なんだけどなあ、と思ったが、それは風俗のセオリーがあるのだろう。

ごめんね、勉強します。。

服を脱ぎ、早速プレイスタート。

だいぶ前のことなので記憶があるところを話すが、かなりの巨乳だった気がする。

女の子はプロフィールでは20歳と書いてあったが、実年齢は20代後半。

僕がそうなの!?と驚くと、当たり前だよ!と常識のように言われてしまった。

プロフィール記載の年齢は鵜呑みにしないようにしよう。

僕がベッドで下になり、女の子が上の状態で、僕の息子を焦らしながら刺激されたのだが、これがものすごく気持ちがいい。

自称ソフトSの僕だが、実はMっ系もあったんだなと、この時実感したのだ。

女の子は楽しそうに焦らし攻撃を繰り返した。

実は、この時のサービス内容に、アナルプレイをオプションでつけていた僕は、焦らされプレイを楽しみながらもそれが気になっていた。

あまりの快感に言葉にならない言葉が漏れ出した頃、終了10分前のアラームが鳴り響いた。

僕は女の子に、

えっ!もう終わり?アナルプレイは??

と聞くと、もう時間だよ〜、楽しんでたから〜。

と、悪戯っぽい顔で言われてしまった。

オーマイガー!!

こんなことなら初めから言っておけばよかった!

お願い!と、懇願して、なんとか入れさせてもらえることになった。

ゴムをはめてアナルに入れようとするが、焦って全く入らないのだ涙

女の子には、焦りすぎ!と言われてしまう始末。

じゃああそこに入れてもいい?と聞くと、いいよ。とまさかの回答が!

ふふっ、これも作戦のうちなのだよ!

、、嘘です。

怪我の功名、苦あれば楽あり。

この日から、僕のデリヘル 交渉術が開眼したのです!!笑

やったー!と思うのも束の間、いそいであそこに挿入。

時間もないので激しく腰を振り、数分で射精となった。

女の子がどう思ったのかはわからないが、罪悪感と後悔と満足感と、いろいろな感情が混じり合った不思議な感覚をあじわったのも、この日だった。

女の子がシャワーを浴び服を着て部屋を出た後、なんとも言えない感情の中で、一番勝った後悔の念を抱えながら、その日は眠ったのだった。

総評

いろんな感情を体験をさせてもらった女の子。

もうすでに顔も覚えていないが、多分この子のことはずっと忘れないだろう。

余談だが、次の日に時間が余ったので、車で1人熊本城に向かった。

まだ崩れる前のクールな佇まいに、感銘を受けたものだ。

熊本の思い出は、熊本城と、何を隠そうこのデリヘルで出会った女の子の2つに尽きるのである。

はりねずみチーフ

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