ピンサロ:北海道出張失敗談

ピンサロ
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どうも、はりねずみチーフ(@harinezumichief)です。

今回も風俗に行った時の失敗談をごらんください。

この記事でわかること

・地方風俗の傾向
・チーフの失敗談を読んで学ぶ
・時間に余裕のある風俗好き

それでは、行ってみよう。

出張で北海道に来たので、風俗を体験しよう

この時は一人で北海道出張だった。

風俗にどハマりしていた時期でもあり、北海道の風俗はレベルが違うということを聞いていたため、ワクワクしながら風俗総合サイトを事前調査していたのを思い出す。

前泊で翌日仕事ということもあり、その日の仕事を終わらせてからの出発となった。

北海道に着いたのは夜23時。

新千歳空港から高速バスで札幌に着いたのはすでに23:45頃。

お目当のソープが閉まるのが0:00なので、いけばなんとか間に合うのかな?

とも思いながら、諦めてホテルにチェックインしてしまった。

そのあとやっぱり女の子と遊びたい想いに駆られ、0:00過ぎに夜の街に繰り出した。

ネットで調べながらうろうろし見つけたのは、和風ピンサロ?のお店。

金額は五千円だったと記憶している。

夜遅いということもあり、店内には女の子1人しかいなかったのでは。

スタッフに案内され小さな部屋的なスペースで待つと、現れたのは白いブタ、いや、太った女の子である。

衝撃的な出会いに度肝を抜かれ一瞬帰りたくなったが、気を取り直して女の子とトークをしつつイチャイチャ。

フェラは気持ちよかった気がする。

この時性欲に狂っていた僕は、その女の子に、入れていい?と聞いてみた。

まあ、やんわり断られましたけどね。

無事射精し、そそくさとお店を出たあと、後悔の念でいっぱいになった。

妥協は良くないのだ。

お風呂で息子をゴシゴシ洗った。

歯磨きもいつも以上にしたことを、今でも覚えている。

この経験の教訓

妥協するべからず、後悔先に立たず。

以上。

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